社員インタビュー
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入社のキッカケ

幼い頃からデザインに携わる仕事につきたいと思っており、高校はビジュアルデザインを中心にデザインの基礎を、専門ではCG映像について学びました。
同じ学科だった先輩が就職されたということでADプランニングを知り、過去作品のクオリティや企業方針に惹かれ、興味を持ったのが始まりです。
そして、面接後の実地研修が入社に至るとても大きい理由となったのですが、初日はもう不安と緊張でびくびくしていました。
しかし、社員の皆さんの人柄に触れ、実際の業務内容もイメージすることができたのでとても安心しました。
実際に入社後も、研修時のイメージと大差なく、毎日楽しく出勤しています。
私が想像していた会社とは真逆で、どんなに忙しくても常に和やかな空気で、入社できて良かったと思います。
とにかくわからないことがすぐに、誰にでも相談できる環境だと思うので、どんどん聞いて吸収して成長していきたいです。

仕事のココがおもしろい!

広告は、触れることのできない「人の心」を動かし、それが仕事になるというところが面白いです。
そしてなんと言っても十人十色な作品が魅力的だと思います。まだまだ駆け出しの新人である私にとっては先輩方の作る作品はデザインの教科書。
覚えることが多くて大変な部分もありますが、自分の思い通りのものが表現できた時はスキルアップをしっかり実感できます。
しかし!自分ではよく出来たと思っていた作品が上司の厳しいチェックで大修正に・・・なんてことも当然あります!!!
そんな毎日ですが、自己満足で終わらないプロの仕事を目指して日々精進しています!

今でこそ少しづつ仕事にも慣れようやく作品づくりを楽しめるようにもなってきましたが、入社当初は初めての就職ということもありわからないことだらけで毎日が緊張していました。実際のところ、服装や髪型といった身だしなみについての勉強からのスタートです(笑)
仕事で大変な部分といえば制作面で悩むことはもちろんなのですが、面接時に聞いていた通り、帰る時間が終電ギリギリになったり、睡眠不足が続いたりと苦労することもたくさんあります。ですが、それだけの案件を任せてもらえる、やりがいのある仕事だと思っています。
今主に任せてもらっているパチンコホールの制作は、私が大好きなアニメやゲームのタイアップが多いので、知っている作品が発売されるとどんな表現をしようかといつもワクワクしています。大好きなコンテンツが大好きなデザインの仕事として出来る充実感を得ることができて良かったです。
これからも嬉しいも苦しいも楽しいも沢山経験しながら一生懸命デザイナーとして頑張ります!!