社員インタビュー
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入社のキッカケ

デザイナーになりたいと思ったきっかけ
私はもともとデザイナーを養成する専門学校に通っていましたが専攻した部門はゲームプランナーでした。
プランナーとして勉強をしていた私にとってデザイナーとはまさに神様のような存在で自分には向いていない。できない。と決めつけ憧れる気持ちはあったものの心のどこかでデザイナーになることを諦めていました。
そんな時学校でADプランニングの求人を見つけ思い切って面接を受けてみることになりました。
そこで内定をいただき研修生として入社をすることになったのですが、私はデザインというものが理解できておらず、イラストレータを触ったことがあると言っても簡単な企画書を書く程度で正直ついていけるか不安でした。
しかし、先輩や上司の方々は私に仕事を丁寧に教えてくださり時に厳しく指導を受けデザインについてや仕事について社会人としての動きなどたくさんのことを学んでいます。

仕事のココがおもしろい!

案件をこなしていくほどデザイナーとしての成長を実感できるところだと思います。
最初は1時間かかっていた案件を30分で終わらせられたり以前できなかった加工やレイアウトなども考えてできるようになりました。試用期間の最初の方に作った自己紹介作品は今見ると悲惨なことをしてました…。
そしてデザインを通して人間性を学べるところだと思います。
レイアウトや文字などうまくできる人はお客様がどういうことを気にしていたり考えたりしているかを先回りして考えてデザインに生かすようにしていてADプランニングに入社してデザインというものがいかに親切で人のために作られているかを考えるようになり私もデザインで気を使えるようになりたいと思いました。
今はまだ任せてくださいとはっきり言えませんが、毎日できることをコツコツ増やして胸を張って任せてもらえるように誠意一杯頑張ります。